MENU

園田芳大は嫁(妻)がいて子供は?学歴や経歴も紹介(山本由伸通訳)

園田芳大は嫁(妻)がいて子供は?学歴や経歴も紹介(山本由伸通訳)
  • URLをコピーしました!

大谷翔平選手に引き続きドジャース入りをした山本由伸投手に専属通訳が決定しました。

お名前は「園田芳大(そのだよしひろ)」さんで愛称はソノピーというそうです。

今回は、山本由伸投手の専属通訳に就任した園田芳大さんについて、嫁(妻)や子供がいるのか、さらに学歴や経歴もご紹介したいと思います。

目次

山本由伸の専属通訳に園田芳大さんが就任(2024年2月9日)

ドジャース入りをした山本由伸投手の専属通訳が園田芳大(そのだよしひろ)さんに決定しました。

ドジャース山本由伸投手(25)の専属通訳が、園田芳大氏(46)に決まった

キャンプ初日の9日(日本時間10日)からチームに合流したようで、フィールド上の調整にも付き添った。

引用元:https://www.nikkansports.com/

キャンプ初日の2024年2月9日(日本時間10日)からチームに合流したといいます。

この日、報道陣が園田通訳に挨拶に向かったところ山本由伸投手が、

(園田氏は)ダイエット中です

と紹介しました。

園田通訳も「体重は3桁に近い」と語っているほどで学生時代は柔道をしていたことから、体格はかなり良いようです。

そんな園田芳大さんですが、プライベートでは嫁(妻)や子供がいるのでしょうか。

園田芳大は嫁(妻)がいる!子供は?

園田芳大さんは、ご結婚して奥さんがいらっしゃいます

以下の記事がありました。

昨年12月に妻の実家のあるテキサス州内に引っ越したばかりだが、今後はロサンゼルスへの引っ越しも控えている。

引用元;https://news.yahoo.co.jp/

「2023年12月に妻の実家のあるテキサス州内に引っ越したばかり」との記述があります。

また、子供については定かではありませんが、

園田さんの46歳というご年齢から、いらっしゃる可能性が高いのではないでしょうか。

お子さんについては分かり次第、追記させていただけたらと思います。

園田芳大の愛称はソノピー!

山本由伸投手の専属通訳に決まった園田芳大さん。

山本投手から、専属3日目にしてさっそくあだ名が付けられていました。

専属通訳就任から、まだ3日目だが、一回り以上年下になる25歳の山本から「園田さん」だけでなく、

「ソノピー」と呼ばれる時もあるという

引用元;https://news.yahoo.co.jp/

ソノピー

と呼ばれているようです。

園田通訳にピッタリ?の愛称なのではないでしょうか。

では、園田芳大さんの学歴についてみていきたいと思います。

園田芳大の学歴

園田芳大さんの学歴は以下の通りです。

・出身中学校:豊野中学校
・出身高校 :九州学院高校
・出身大学 :龍谷大学

園田さんは、中学〜大学では柔道に専従していました。大学時代には「関西学生体重別選手権大会」個人戦86kg級において3位という成績を収めています。

そのせいもあって体格が良いのかもしれません。

現在「3桁に近い」と話しておられることから90kg台くらいなのではないでしょうか。

また、野球においては、小学校の頃までやっていたといいます。

園田芳大の経歴

さいごに園田通訳の経歴もご紹介したいと思います。

・大学を失業後、単身で渡米
・ボストンからオクラホマシティを転々とし2003年からニューヨークに拠点を置く
・映画会社の照明技術者として働く→「メン・イン・ブラック3」などハリウッド映画の制作に携わる
・2023年、山本由伸投手の代理人事務所が日本人通訳の求人を出していて応募し採用される

大学を卒業されてすぐに単身で渡米をされていました。

2003年からはニューヨークに拠点を置いて生活されていましたが、2023年5月に働いていた映画会社がストライキを起こしたことで、野球ばかりを見ていたそうです。

そして、2023年8月に山本由伸投手の代理人事務所が日本人通訳を募集していることを知り応募、5度の面接を経て採用されたのです。

ですので、日本語はもちろんのこと英語力も素晴らしいのではないでしょうか。

園田芳大さんの通訳をしている動画をご紹介させていただきます。

とても流暢な英語ですね。

山本由伸投手も安心してプレイに専念できそうです。

さいごに

山本由伸投手の専属通訳に決まった園田芳大さんについてご紹介させていただきました。

ご結婚はされていますが、お子さんについては現在のところは分かっておりません。

また、学生時代には柔道をされていたこともあって体格はがっちりされていました。

さらに英語も流暢ですし、通訳としては申し分がないのではないでしょうか。

目次